プロジェクトマネージャー(PjM) 仕事概要 # KDDIの「コマース領域」を担う中核企業 auコマース&ライフは「au PAY マーケット」を運営する会社です。ECは、毎日を支える大切なインフラ。スムーズに、わくわくしながらお買い物をして、お客さまの暮らしが豊かに満たされていく。そんな体験をつくりあげるのが、わたしたちのしごとです。だから、「暮らしが満たされるお買い物体験を。」をブランドプロミスとして、以下のミッション・ビジョン・バリューを掲げています。 ミッション 暮らしのカタチをつくる ビジョン 新しいコマース体験の追求 バリュー 共に成長、変革し続ける 暮らしが満たされるお買い物体験をーーーー 日々が「満たされる」マーケット。誰でもたまる、つかえる、Pontaポイントで満たされる。 食や家電、ファッションなどあれこれ揃うから、生活が満たされる。 季節ごとのイベントや新しいお買い物体験にワクワク、 心まで満たされる。豊かな暮らしにつながる場所を提供する。 これがわたしたちが大切にしていることです。 # 募集背景 「au PAY マーケット」は、1億人超のポイント会員基盤を背景に急成長を続けています。 現在、さらなる事業成長と提供価値の最大化に向け、全社横断的な重要・大型案件を確実かつ円滑に推進できる体制の強化が急務となっています。そこで今回、大規模プロジェクトを大きな手戻りなく完遂させる「最後の砦」としてご活躍いただき、組織の核となる新たなメンバーを募集します。 # 業務内容 プロジェクトマネージャーとして、複数の部門が関わる複雑な大規模プロジェクトを成功に導くためのオーケストレーションを担っていただきます。「いかに完遂させるか(How)」に強い責任を持ち、プロジェクトのQCD(品質・コスト・納期)を管理・完遂することが主なミッションです。 <具体的には> ▼全社横断プロジェクトのPM実行 複数の部門が関わる複雑な案件のQCD(品質・コスト・納期)を管理・完遂する。 WBSの構築、クリティカルパスの特定、およびリスクの予見と代替案の提示を独力で行う。 ▼高度なコンセンサス形成と対立解消 利害関係が対立するステークホルダー間の調整を行い、全社最適の視点で合意形成を主導する。 「やるべきこと」と「やらないこと」の境界線を明確にし、プロジェクトのスコープをコントロールする。 ▼プロジェクト運営の標準化とナレッジ共有 プロジェクト終了後の振り返りを実施し、成功・失敗要因を部内に共有。 「au PAY マーケット」特有の開発プロセスにおけるボトルネックを解消するための仕組み作り(型化)を推進する。 # 配属部署、環境 PjMやPdMが所属する部門への配属となります。 入社後3〜6ヶ月間は伴走型OJTを実施し、部署全体での勉強会などキャッチアップを支援する体制が整っています。 なお、当社では複雑なステークホルダー間のコンセンサス形成やスピーディーな連携を重視しているため、フルリモート勤務は不可となり、原則として週2回以上の出社が必須となります。対面でのコミュニケーションも大切にしながら、強いチームワークを築いています。 # キャリア 短期(1~3年): 難関プロジェクトの完遂リーダーとして、社内で「あの人に任せればプロジェクトは止まらない」という揺るぎない評価を確立していただきます。リーダークラスの役割を一部代行しながら、難しい案件のクロージングを担います。 中期(3年~): シニアなプロジェクトマネージャー、またはPMOリーダーとして、戦略に紐づく複数のプロジェクト群を統括。資源配分の最適化や、組織全体のPMレベルを底上げする活動を主導していただきます。 長期: 戦略実行責任者や組織マネジメント層へとステップアップし、経営戦略を具体的なプロジェクトポートフォリオへと落とし込み、全社の変革スピードを最大化させる役割をお任せしたいと考えています。 # このポジションの魅力 全社横断の難易度が高いプロジェクトを主導することで、高度な折衝力と経営視点での意思決定能力が磨かれます。また、「市場で勝つためのプロジェクトマネジメント」という事業成長に直結する専門スキルを確立できる点が最大の醍醐味です。自らの手で「au PAY マーケット」の進化を加速させ、組織全体のレベルを引き上げるダイナミズムを感じていただけます。 # 【エンジニアブログ公開中】auのECサービスを支える技術の裏側、のぞいてみませんか? 開発の裏側で、私たちが日々どんな技術的挑戦をしているのか、どんな学びを得ているのかを、現場のエンジニアが赤裸々に語ります。 少しでも興味を持っていただけたら、ぜひ一度、私たちのブログに遊びに来てください! ▼ ブログはこちらから ! https://note.com/aucl_engr_blog 必須スキル # KDDIの「コマース領域」を担う中核企業 auコマース&ライフは「au PAY マーケット」を運営する会社です。ECは、毎日を支える大切なインフラ。スムーズに、わくわくしながらお買い物をして、お客さまの暮らしが豊かに満たされていく。そんな体験をつくりあげるのが、わたしたちのしごとです。だから、「暮らしが満たされるお買い物体験を。」をブランドプロミスとして、以下のミッション・ビジョン・バリューを掲げています。 ミッション 暮らしのカタチをつくる ビジョン 新しいコマース体験の追求 バリュー 共に成長、変革し続ける 暮らしが満たされるお買い物体験をーーーー 日々が「満たされる」マーケット。誰でもたまる、つかえる、Pontaポイントで満たされる。 食や家電、ファッションなどあれこれ揃うから、生活が満たされる。 季節ごとのイベントや新しいお買い物体験にワクワク、 心まで満たされる。豊かな暮らしにつながる場所を提供する。 これがわたしたちが大切にしていることです。 # 募集背景 「au PAY マーケット」は、1億人超のポイント会員基盤を背景に急成長を続けています。 現在、さらなる事業成長と提供価値の最大化に向け、全社横断的な重要・大型案件を確実かつ円滑に推進できる体制の強化が急務となっています。そこで今回、大規模プロジェクトを大きな手戻りなく完遂させる「最後の砦」としてご活躍いただき、組織の核となる新たなメンバーを募集します。 # 業務内容 プロジェクトマネージャーとして、複数の部門が関わる複雑な大規模プロジェクトを成功に導くためのオーケストレーションを担っていただきます。「いかに完遂させるか(How)」に強い責任を持ち、プロジェクトのQCD(品質・コスト・納期)を管理・完遂することが主なミッションです。 <具体的には> ▼全社横断プロジェクトのPM実行 複数の部門が関わる複雑な案件のQCD(品質・コスト・納期)を管理・完遂する。 WBSの構築、クリティカルパスの特定、およびリスクの予見と代替案の提示を独力で行う。 ▼高度なコンセンサス形成と対立解消 利害関係が対立するステークホルダー間の調整を行い、全社最適の視点で合意形成を主導する。 「やるべきこと」と「やらないこと」の境界線を明確にし、プロジェクトのスコープをコントロールする。 ▼プロジェクト運営の標準化とナレッジ共有 プロジェクト終了後の振り返りを実施し、成功・失敗要因を部内に共有。 「au PAY マーケット」特有の開発プロセスにおけるボトルネックを解消するための仕組み作り(型化)を推進する。 # 配属部署、環境 PjMやPdMが所属する部門への配属となります。 入社後3〜6ヶ月間は伴走型OJTを実施し、部署全体での勉強会などキャッチアップを支援する体制が整っています。 なお、当社では複雑なステークホルダー間のコンセンサス形成やスピーディーな連携を重視しているため、フルリモート勤務は不可となり、原則として週2回以上の出社が必須となります。対面でのコミュニケーションも大切にしながら、強いチームワークを築いています。 # キャリア 短期(1~3年): 難関プロジェクトの完遂リーダーとして、社内で「あの人に任せればプロジェクトは止まらない」という揺るぎない評価を確立していただきます。リーダークラスの役割を一部代行しながら、難しい案件のクロージングを担います。 中期(3年~): シニアなプロジェクトマネージャー、またはPMOリーダーとして、戦略に紐づく複数のプロジェクト群を統括。資源配分の最適化や、組織全体のPMレベルを底上げする活動を主導していただきます。 長期: 戦略実行責任者や組織マネジメント層へとステップアップし、経営戦略を具体的なプロジェクトポートフォリオへと落とし込み、全社の変革スピードを最大化させる役割をお任せしたいと考えています。 # このポジションの魅力 全社横断の難易度が高いプロジェクトを主導することで、高度な折衝力と経営視点での意思決定能力が磨かれます。また、「市場で勝つためのプロジェクトマネジメント」という事業成長に直結する専門スキルを確立できる点が最大の醍醐味です。自らの手で「au PAY マーケット」の進化を加速させ、組織全体のレベルを引き上げるダイナミズムを感じていただけます。 # 【エンジニアブログ公開中】auのECサービスを支える技術の裏側、のぞいてみませんか? 開発の裏側で、私たちが日々どんな技術的挑戦をしているのか、どんな学びを得ているのかを、現場のエンジニアが赤裸々に語ります。 少しでも興味を持っていただけたら、ぜひ一度、私たちのブログに遊びに来てください! ▼ ブログはこちらから ! https://note.com/aucl_engr_blog 歓迎スキル ・大規模ECサイトの開発・運用プロジェクト経験 ・PMBOK等の標準的なPM知識、またはアジャイル/スクラム開発の知見 ・経営層への報告・提言スキル 求める人物像 ・組織の問題を自分ごとと捉え、責任と覚悟を持って完遂できる方 ・「相互尊重の心」を持ち、多様な専門家チームと協力的な関係を築ける方 応募概要 給与 7,000,000円~9,000,000円 詳細は経験等を考慮し同社規定により決定します ■月給制:基本給+職務給+ライフプラン手当 ※職務給:月45時間分の固定残業代として支給 ※ライフプラン手当:会社が定める確定拠出年金制度の掛金として拠出することが可能 ■賞与:年2回(6月、12月) ■昇給:年2回(5月、11月) 勤務地 東京本社 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷 5-31-11 住友不動産新宿南口ビル 11F 雇用形態 正社員 勤務体系 勤務時間 基本9:30~18:15(業務内容により異なります) 休日 日曜日・土曜日・国民の祝日・年末年始 有給休暇 入社初年度は入社月に応じて最大12日、入社次年度以降15日~20日 特別休暇 慶弔休暇、裁判員休暇、生理休暇、育児休暇など 試用期間 試用期間3か月(待遇変化なし) 福利厚生 https://hr.au-cl.co.jp/faq/welfare/ 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、企業型確定拠出年金(個人型確定拠出年金との併用可)、GLTD(団体長期障害所得補償保険)、KDDI持株会制度、KDDIグループ団体保険、定期健康診断実施、インフルエンザ予防接種補助、まる得ランチ(ランチ補助) カフェテリア 各種ドリンク・フード(有料)、休憩スペースを用意しています。 ### フレックスタイム制/裁量労働制 当社の定めるグレード制度に基づき、フレックスタイム制/企画業務型裁量労働制を適用します。 ・フレックスタイム制:コアタイム11:00-17:00 ・裁量労働制:みなし労働時間(日)9時間30分 ### 諸手当/その他 リモート勤務について 在宅勤務とオフィス出勤を選択できる制度が整っています 通勤交通費、児童手当、管理職手当、育休復職サポート手当 ### 教育/研修 社内勉強会支援制度 社内で行う研修・勉強会の運営をサポートし、開催にあたる費用を一部補助します。 ### コミュニケーション 全社会 半期に1度(4月、9月)に全社員が集まり、表彰式や方針発表を行います。 ### 健康 1Week Off リフレッシュを目的に、年に1回は1週間の休暇を取得する事を推奨し、全社の取り組みとして有給休暇の取得促進を行っています。 産業医面談 健康相談や体調不良時の対応ができる産業医との契約をしております。 ### ライフイベントサポート 産前産後休暇 産前は6週間(多胎の場合14週間)、産後は8週間、休暇を取ることができます。 育児休業 子どもが1歳になるまで、育児のために休業することができます(2歳6ヶ月に達するまで延長可)。 ベビーケア休暇 配偶者が出産した際、年次有給休暇とは別に、出産予定日または出産日前後に5日間の有給休暇を取得することができます。 ベビーケア休暇 配偶者が出産した際、年次有給休暇とは別に、出産予定日または出産日前後に5日間の有給休暇を取得することができます。 育休復職サポート手当 産前・産後休暇取得後2ヶ月以上の育児休業取得を予定していた社員の復職、または連続して2ヶ月以上の育児休業を取得した社員の復職に際し、子どもが満1歳6ヶ月になるまでの間、保育料補助として毎月2万円を支給します。 病児保育シッター補助 入会金・月会費・利用料の一部を会社が負担する形で、 病気で保育園等に通えないお子さまを、勤務時間中自宅でシッターに預けることができるサービスです(男女共利用可能)。 子の看護休暇 子どもの怪我・病気の看護や予防接種・健康診断の付き添い等の際に、年間5日間まで休暇を取得することができます(有給)。 臨時自宅勤務制度 本人・家族が感染力の強い病気になり、出社を控えたほうが良いと思われる場合、終日自宅で仕事をしても勤務したこととして認められる制度(年間10日間まで) 積立休暇制度 育児・介護・私傷病等のライフイベントに安心して臨める仕組みとして、未消化の有給休暇のうち、毎年10日を上限に(最大60日)休暇を積立て、用途を限り利用することができます。 介護休業 家族が要介護状態にある際に、一定期間休業することができます。 介護休暇 要介護状態にある家族の介護をするため、年次有給休暇とは別に、年間5日間まで休暇を取得することができます(有給)。 積立休暇制度 育児・介護・私傷病等のライフイベントに安心して臨める仕組みとして、未消化の有給休暇のうち、付与から2年経過した有休を10日を限度に休暇を積立て、用途を限り利用することができます。 キャリア選択制度 育児・看護・介護等の事情により、仕事をペースダウンせざるを得ない社員が働き方を選ぶことができます(時間短縮勤務コース・契約社員コース)。