【経営企画 マネージャー候補】新経営陣の着任から1年で売上4倍。経営判断の質と速度を上げる経営基盤を構築 仕事概要 ## ポジションのミッション 「次の社会インフラをつくる」スケールの事業を経営の中枢から推進し、第二創業期にあるイオレの成長を支えるポジションです。 日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。 現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、 イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。 ▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら: [上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)](https://note.com/eole_recruit/n/n9a0c14a10772) 本ポジションでは、COO直下で、中期経営計画・KPI設計・予実管理・経営会議の事務局など、経営管理の中核を担うポジションです。 また、AIデータセンター事業・暗号資産金融事業・AI UI事業(HRテック・アドテク等)の各事業部を横断するKPI管理体制と経営会議の運営基盤を、設計・運用までリードしていただきます。 ## 具体案件例 #### 予実管理・経営モニタリング - 予算策定、実績管理、分析、課題抽出 - 各事業部のKPI設計・可視化、ダッシュボードの構築・継続的な改善 - 各事業部の数値動向をモニタリングし、課題を早期に特定する - 月次・四半期の予実分析・経営陣への報告資料の作成 #### 経営会議などの事務局 - 経営会議・取締役会等の経営陣の会議体の設計 - 各会議のファシリテーション、議事録作成、決定事項の進捗管理 #### 経営戦略・事業戦略の策定サポート - 中長期経営計画、年度事業計画の策定 - 市場・競合・業界動向の調査・分析 ## ポジションの魅力 #### 1. AI時代の土台をつくる事業の経営に、当事者として入れる AIインフラは、いま世界で最も投資が集中する領域。その中で当社は、国産AIデータセンター(AIDC)という、日本企業こそ取り組む意味のある事業に挑んでいる。参入からわずか1年でAIDC事業の売上は100億円を超え、全社売上の約7割を占める事業となった。さらに今後当社は、AI経済圏形成に向け、2027年3月期には連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画し、3層統合モデル[AI計算レイヤー・AI実装レイヤー・AI金融レイヤーの3層を横断した事業基盤]を並行して構築していきます。この成長速度に経営基盤の整備はまだ追いついておらず、KPI管理・予実管理・経営会議の運営基盤を、前例にとらわれずゼロから設計し、急成長を仕組みの側から支える経験は他では得られない。 #### 2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できる AIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定する。その両方が成立する環境で経営の中枢に入り、案件ごとに異なる構造を読み解き、関係者を巻き込んで進める力が実践的に鍛えられる。 ▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事) https://forbesjapan.com/articles/detail/97255 #### 3. BCG・Preferred Networks・PKSHA出身で、戦略構想から執行、起業・Exitを経験してきた経営陣と、同じ目線で事業を動かせる CEO瀧野はグリー・PKSHA Technology等のテック畑出身で、上場期も3度経験。PEファンドの企業再生案件にも携わった「技術がわかる再生屋」。COO神谷はBCGからグリー・すかいらーく等を経て自ら起業、Exitも2度経験し、戦略と執行の一通りを知る。この経営陣の直下で日々議論を交わし、経営の核心に関わることができる。 ▼経営陣の人物・思考をより深く知りたい方はこちら [CEO 瀧野のインタビュー記事](https://note.com/eole_recruit/n/n9a0c14a10772) [COO 神谷のインタビュー記事](https://note.com/eole_recruit/n/na2cdde2abcfe) ## 【会社概要】 株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、 創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。 2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。 AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。 [▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)](https://ssl4.eir-parts.net/doc/2334/tdnet/2817220/00.pdf) > 2026年5月25日、イオレの採用サイトを公開しました。経営陣のメッセージや会社のビジョンをより詳しく知りたい方はぜひご覧ください。 > [▶ イオレ採用サイト](https://eole-recruit.notion.site/) 必須スキル ## ポジションのミッション 「次の社会インフラをつくる」スケールの事業を経営の中枢から推進し、第二創業期にあるイオレの成長を支えるポジションです。 日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。 現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、 イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。 ▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら: [上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)](https://note.com/eole_recruit/n/n9a0c14a10772) 本ポジションでは、COO直下で、中期経営計画・KPI設計・予実管理・経営会議の事務局など、経営管理の中核を担うポジションです。 また、AIデータセンター事業・暗号資産金融事業・AI UI事業(HRテック・アドテク等)の各事業部を横断するKPI管理体制と経営会議の運営基盤を、設計・運用までリードしていただきます。 ## 具体案件例 #### 予実管理・経営モニタリング - 予算策定、実績管理、分析、課題抽出 - 各事業部のKPI設計・可視化、ダッシュボードの構築・継続的な改善 - 各事業部の数値動向をモニタリングし、課題を早期に特定する - 月次・四半期の予実分析・経営陣への報告資料の作成 #### 経営会議などの事務局 - 経営会議・取締役会等の経営陣の会議体の設計 - 各会議のファシリテーション、議事録作成、決定事項の進捗管理 #### 経営戦略・事業戦略の策定サポート - 中長期経営計画、年度事業計画の策定 - 市場・競合・業界動向の調査・分析 ## ポジションの魅力 #### 1. AI時代の土台をつくる事業の経営に、当事者として入れる AIインフラは、いま世界で最も投資が集中する領域。その中で当社は、国産AIデータセンター(AIDC)という、日本企業こそ取り組む意味のある事業に挑んでいる。参入からわずか1年でAIDC事業の売上は100億円を超え、全社売上の約7割を占める事業となった。さらに今後当社は、AI経済圏形成に向け、2027年3月期には連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画し、3層統合モデル[AI計算レイヤー・AI実装レイヤー・AI金融レイヤーの3層を横断した事業基盤]を並行して構築していきます。この成長速度に経営基盤の整備はまだ追いついておらず、KPI管理・予実管理・経営会議の運営基盤を、前例にとらわれずゼロから設計し、急成長を仕組みの側から支える経験は他では得られない。 #### 2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できる AIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定する。その両方が成立する環境で経営の中枢に入り、案件ごとに異なる構造を読み解き、関係者を巻き込んで進める力が実践的に鍛えられる。 ▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事) https://forbesjapan.com/articles/detail/97255 #### 3. BCG・Preferred Networks・PKSHA出身で、戦略構想から執行、起業・Exitを経験してきた経営陣と、同じ目線で事業を動かせる CEO瀧野はグリー・PKSHA Technology等のテック畑出身で、上場期も3度経験。PEファンドの企業再生案件にも携わった「技術がわかる再生屋」。COO神谷はBCGからグリー・すかいらーく等を経て自ら起業、Exitも2度経験し、戦略と執行の一通りを知る。この経営陣の直下で日々議論を交わし、経営の核心に関わることができる。 ▼経営陣の人物・思考をより深く知りたい方はこちら [CEO 瀧野のインタビュー記事](https://note.com/eole_recruit/n/n9a0c14a10772) [COO 神谷のインタビュー記事](https://note.com/eole_recruit/n/na2cdde2abcfe) ## 【会社概要】 株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、 創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。 2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。 AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。 [▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)](https://ssl4.eir-parts.net/doc/2334/tdnet/2817220/00.pdf) > 2026年5月25日、イオレの採用サイトを公開しました。経営陣のメッセージや会社のビジョンをより詳しく知りたい方はぜひご覧ください。 > [▶ イオレ採用サイト](https://eole-recruit.notion.site/) 歓迎スキル ・複数事業を横断するKPI管理・モニタリング体制の構築経験 ・上場企業またはIPO準備企業での管理体制構築経験 ・公認会計士・USCPA資格保有者 求める人物像 ・敬意とホスピタリティをもって内外の関係者と接することができる方 ・自分の得意な分野に関して、最新レベルのトレンドを追っている方 ・Self-motivateされており、自らやりきる意欲を発揮できる方 応募概要 給与 【理論年収】 1,500〜2,000万円 (内訳) 基本給:900万円〜1,000万円 +業績賞与(昨期実績ベース):600〜1,000万円 ※基本給は前職年収・経験・スキルを考慮の上、当社規定に基づき決定 ※業績賞与について:昨期のペースで推移した場合、業績賞与は基本給1年分程度を見込む水準です(チーム・個人の評価が標準水準の場合) 勤務地 〒105-0003 東京都港区西新橋1-6-11 西新橋光和ビル 4F ※在宅勤務週2回、試用期間3か月は出社必須 雇用形態 正社員 勤務体系 【コアタイム】10:30~15:30(途中休憩1H) 【フレキシブルタイム】7:00~10:30、15:30~22:00 ※半休制度有 【休日・休暇】 ・年間休日125日以上 ・完全週休2日制(土・日) ・祝日 ・有給休暇(入社3カ月後に13日間) ・産休・育児休暇 ・年末年始休暇 ・慶弔休暇 ・誕生日休暇 ・勤続10年休暇 試用期間 福利厚生 ・交通費支給(月額30,000円まで ※支給条件あり) ・住宅手当あり(家賃補助 ※支給条件あり) ・出張手当あり ・各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金) ・選択制確定拠出年金制度 ・産休育休制度(復帰後の時短勤務やNO残業勤務など、勤務体系を選べます。) ・介護休業制度 ・在宅勤務制度 ・勤続10年表彰 ・設立記念パーティ
エンジニアリングマネージャー (フルリモート)
BoostDraft
99. 【オープンポジション】IP×AI企業に興味がある方を募集!
Visual Bank株式会社
25001:コンストラクションマネージャー
つばめbhb株式会社
オープンポジション
株式会社テックドクター
Sales Engineer
Axis
Software Engineer
Cisco