【TechLead(Backend Engineer) / 正社員】APIトラフィック565倍・PRの83%がAIレビューのみでマージ完了。累計700万DLの発見型ECを少数精鋭で動かすGoエンジニアを募集 仕事概要 ## 募集背景 カウシェのバックエンドチームは、正社員・業務委託合わせて20名程度の少数精鋭で、APIトラフィック565倍・GMV35倍・DAU81倍という急成長を支えてきました。1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリースという高頻度な開発サイクルを、小さなチームで回し続けています。 グロースの角度をさらに上げ、より多くのお客様に価値を届けていくために、仕組みと体験の大幅なアップデートを続けている真っ只中です。EC基盤の拡張・コンポーネント設計・Platform Engineering強化といった中長期の技術投資を進めながら、同時に走らせたい施策の数も増えています。この状況を打開するために、組織を段階的にスケールさせていくフェーズを迎えています。 加えて、AI Native開発への移行が本格化しています。1人あたりのデイリーPR数は2025年1月から2026年2月の約1年間で1.1本から4.6本へ4倍超に増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、「AIを使う」ではなく「AIで開発プロセスを再設計する」ことを実践し続けているチームです。 事業とプロダクトへの熱量を持ちながら、AIと共に生産性の常識を塗り替えるバックエンドエンジニアを募集しております。 ## プロダクトの特徴 カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。 発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。 2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。 「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。 ## プロダクトの目指す世界 カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。 検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。 2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。 変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。 ## 業務内容 Go/Google Cloud(Cloud Run,Cloud Spanner, etc)を用いた、「カウシェ」のサーバーサイド開発全般をお任せいたします。1チーム4〜7名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QAなど)の一員として、要件定義・設計・実装・リリース・運用まで一気通貫で担っていただきます。 **機能開発** PdM・デザイナー・モバイルエンジニア・QAと連携し、新機能の設計から実装・リリースまでをオーナーシップを持って推進します。 **技術基盤の改善** ドメイン分割・コンポーネント設計・Platform Engineering / SRE強化といった技術課題にも積極的に関わっていただきます。コードを書くだけでなく、チームの開発生産性を上げる仕組みづくりにも貢献が期待されます。 **AI Native開発の実践** Cursor・Claude・Codex等のAIツールをフル活用し、設計・実装・レビューのすべてにAIを組み込んだ開発スタイルを体現します。「AIを使える個人」ではなく「AIを組み込んだチーム」を一緒につくっていきます。 ## このポジションで向き合う難題 ### コンポーネント・サービス設計 急成長に伴い、EC基盤やカウシェファームの複雑性が増しています。数億規模のトランザクションに対応しながら、ドメイン分割・疎結合化を進める設計判断が求められます。 ### 基盤の刷新 EC基盤を将来的に内製化するロードマップが進行中です。スケールと品質を両立した設計・実装力が問われます。 ### Platform Engineering / SRE領域の強化 Observabilityの向上・自動化基盤整備・SLI/SLO運用の本格化など、インフラと開発の境界を越えた取り組みが求められます。 ### AI Native開発プロセスのさらなる進化 デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績をさらに伸ばすための仕組みと文化を、自分自身が体現しながらつくっていきます。 ## 仕事の魅力 ### **少数精鋭でトラフィック565倍を支えた技術基盤で働ける** 20名程度のチームでAPIトラフィック565倍の成長を支えてきた技術基盤に、エンジニアとして直接関われます。「小さいチームでも大きな技術課題に向き合える」環境です。 ### **AI Native開発の最前線** デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績は、業界でも最先端の開発環境です。AIを道具として使うのではなく、開発文化として根付かせているチームで働けます。 ### **AIフル活用が前提の職場** 全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。AIを使った開発の最前線を、チームとして追求できる環境です。 ## 開発スタイル - 1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。 - 要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。 - バックエンドエンジニアは1チームに2〜3名で、現在正社員・業務委託合わせて約20名が在籍しています。 - GoとGoogle Cloudを主要技術として、設計、開発、保守、運用まで一貫して担当します。 ### 開発環境・技術スタック モダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています。 - 言語:Go - インフラ:Google Cloud(Cloud Run、Cloud Spanner、Pub/Sub等) - 通信:gRPC、Protocol Buffers - CI/CD:GitHub Actions、Cloud Build - 構成管理:Terraform - モニタリング:Cloud Monitoring、Cloud Logging、Cloud Trace - 分析基盤:BigQuery、Looker Studio - AI/LLMツール:Claude、Codex、Cursor、Gemini、GitHub Copilot(全員分予算あり) - その他:GitHub、Slack、Notion、Figma - 開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリース) ## 一緒に働く「人」と「技術文化」 ### 直属上司:エンジニアリングマネージャー 市島 慎吾 1991年大阪生まれ。大学・大学院では機械工学を専攻し半導体領域を研究する。新卒で複合機器メーカーに入社し、エンジニアとしてのキャリアをスタート。2023年2月株式会社カウシェにバックエンドエンジニアとして参画。 2024年4月からバックエンド・webフロントエンドチームのエンジニアリングマネージャーを担当。 https://note.com/kauche/n/n731d15fe50c3 ### 技術文化 - メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代シニアメンバーが多数在籍。GoとGoogle Cloudを主軸に、高速かつ安定した開発体制を実現しています。 - モバイルエンジニア・PdM・デザイナー・QAエンジニアと職能混合チームで密に連携します。 - 「品質を上げるからこそ速く作れる」 - スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。 - [Firestore → Cloud Spannerへの移行の例](https://zenn.dev/kauche/articles/1e733da3748ee1) - AI Native開発の実践 - 1人あたりのデイリーPR数が1年で1.1本→4.6本へ増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、開発生産性の向上を数値で追い続けています。 - [全PRの83%をAIレビューだけでマージできるようにした](https://zenn.dev/kauche/articles/e051583461c181) - 事業と顧客に近い距離で開発する文化 - PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やKPIの状況・対応方針を深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビュー)を重視し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。 ## キャリアパス 入社後はバックエンドエンジニアとして機能開発・技術基盤の両輪を担いながら、テックリード・エンジニアリングマネージャーなどへステップアップできる可能性がございます。 急成長スタートアップでのEC基盤開発・AI Native開発の実績は、エンジニアとして高い市場価値につながります。 ## 入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング) 入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。 - 1ヶ月目:環境適応と小さな成果 - チームや周辺組織にとにかく慣れていただきます。 - 既存のGoコードベースとアーキテクチャのキャッチアップをしていただき、軽微な機能追加やバグ修正を通じて、リリースフローを回せるようになっていただきます。 - 終盤には、徐々に大きめの機能開発や技術課題に携わっていただきます。 - 2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ - 特定の大きめの機能開発の、仕様検討から実装・リリースまでを自主的にリードしていくことにチャレンジいただきます - 3ヶ月目:技術課題など、より大きな課題への対応 - チームや組織全体の開発効率を上げるには?技術的な課題で優先するべきものは?など、開発文化や技術に関する意思決定に関わっていただくことを期待しています。 ## 選考フローと技術課題について お互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。 - カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう) - 一次面接(技術・カルチャー:EM・CTO / 60〜90分) - 課題選考(技術:EM+現場エンジニア/ MAX90分) - GitHubアカウントをいただき、ご自宅で取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。アルゴリズム問題等ではなく、実務に近いAPI設計・実装能力(ディレクトリ構成、テストの書き方など)を拝見させていただき、そちらを元にディスカッションをさせていただきます。 - 最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分) - 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。 ## カウシェをもっと知る - 採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/ - Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck - 社員インタビュー:https://note.com/kauche - TechBlog:https://zenn.dev/p/kauche 必須スキル ## 募集背景 カウシェのバックエンドチームは、正社員・業務委託合わせて20名程度の少数精鋭で、APIトラフィック565倍・GMV35倍・DAU81倍という急成長を支えてきました。1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリースという高頻度な開発サイクルを、小さなチームで回し続けています。 グロースの角度をさらに上げ、より多くのお客様に価値を届けていくために、仕組みと体験の大幅なアップデートを続けている真っ只中です。EC基盤の拡張・コンポーネント設計・Platform Engineering強化といった中長期の技術投資を進めながら、同時に走らせたい施策の数も増えています。この状況を打開するために、組織を段階的にスケールさせていくフェーズを迎えています。 加えて、AI Native開発への移行が本格化しています。1人あたりのデイリーPR数は2025年1月から2026年2月の約1年間で1.1本から4.6本へ4倍超に増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、「AIを使う」ではなく「AIで開発プロセスを再設計する」ことを実践し続けているチームです。 事業とプロダクトへの熱量を持ちながら、AIと共に生産性の常識を塗り替えるバックエンドエンジニアを募集しております。 ## プロダクトの特徴 カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。 発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。 2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。 「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。 ## プロダクトの目指す世界 カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。 検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。 2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。 変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。 ## 業務内容 Go/Google Cloud(Cloud Run,Cloud Spanner, etc)を用いた、「カウシェ」のサーバーサイド開発全般をお任せいたします。1チーム4〜7名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QAなど)の一員として、要件定義・設計・実装・リリース・運用まで一気通貫で担っていただきます。 **機能開発** PdM・デザイナー・モバイルエンジニア・QAと連携し、新機能の設計から実装・リリースまでをオーナーシップを持って推進します。 **技術基盤の改善** ドメイン分割・コンポーネント設計・Platform Engineering / SRE強化といった技術課題にも積極的に関わっていただきます。コードを書くだけでなく、チームの開発生産性を上げる仕組みづくりにも貢献が期待されます。 **AI Native開発の実践** Cursor・Claude・Codex等のAIツールをフル活用し、設計・実装・レビューのすべてにAIを組み込んだ開発スタイルを体現します。「AIを使える個人」ではなく「AIを組み込んだチーム」を一緒につくっていきます。 ## このポジションで向き合う難題 ### コンポーネント・サービス設計 急成長に伴い、EC基盤やカウシェファームの複雑性が増しています。数億規模のトランザクションに対応しながら、ドメイン分割・疎結合化を進める設計判断が求められます。 ### 基盤の刷新 EC基盤を将来的に内製化するロードマップが進行中です。スケールと品質を両立した設計・実装力が問われます。 ### Platform Engineering / SRE領域の強化 Observabilityの向上・自動化基盤整備・SLI/SLO運用の本格化など、インフラと開発の境界を越えた取り組みが求められます。 ### AI Native開発プロセスのさらなる進化 デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績をさらに伸ばすための仕組みと文化を、自分自身が体現しながらつくっていきます。 ## 仕事の魅力 ### **少数精鋭でトラフィック565倍を支えた技術基盤で働ける** 20名程度のチームでAPIトラフィック565倍の成長を支えてきた技術基盤に、エンジニアとして直接関われます。「小さいチームでも大きな技術課題に向き合える」環境です。 ### **AI Native開発の最前線** デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績は、業界でも最先端の開発環境です。AIを道具として使うのではなく、開発文化として根付かせているチームで働けます。 ### **AIフル活用が前提の職場** 全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。AIを使った開発の最前線を、チームとして追求できる環境です。 ## 開発スタイル - 1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。 - 要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。 - バックエンドエンジニアは1チームに2〜3名で、現在正社員・業務委託合わせて約20名が在籍しています。 - GoとGoogle Cloudを主要技術として、設計、開発、保守、運用まで一貫して担当します。 ### 開発環境・技術スタック モダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています。 - 言語:Go - インフラ:Google Cloud(Cloud Run、Cloud Spanner、Pub/Sub等) - 通信:gRPC、Protocol Buffers - CI/CD:GitHub Actions、Cloud Build - 構成管理:Terraform - モニタリング:Cloud Monitoring、Cloud Logging、Cloud Trace - 分析基盤:BigQuery、Looker Studio - AI/LLMツール:Claude、Codex、Cursor、Gemini、GitHub Copilot(全員分予算あり) - その他:GitHub、Slack、Notion、Figma - 開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリース) ## 一緒に働く「人」と「技術文化」 ### 直属上司:エンジニアリングマネージャー 市島 慎吾 1991年大阪生まれ。大学・大学院では機械工学を専攻し半導体領域を研究する。新卒で複合機器メーカーに入社し、エンジニアとしてのキャリアをスタート。2023年2月株式会社カウシェにバックエンドエンジニアとして参画。 2024年4月からバックエンド・webフロントエンドチームのエンジニアリングマネージャーを担当。 https://note.com/kauche/n/n731d15fe50c3 ### 技術文化 - メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代シニアメンバーが多数在籍。GoとGoogle Cloudを主軸に、高速かつ安定した開発体制を実現しています。 - モバイルエンジニア・PdM・デザイナー・QAエンジニアと職能混合チームで密に連携します。 - 「品質を上げるからこそ速く作れる」 - スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。 - [Firestore → Cloud Spannerへの移行の例](https://zenn.dev/kauche/articles/1e733da3748ee1) - AI Native開発の実践 - 1人あたりのデイリーPR数が1年で1.1本→4.6本へ増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、開発生産性の向上を数値で追い続けています。 - [全PRの83%をAIレビューだけでマージできるようにした](https://zenn.dev/kauche/articles/e051583461c181) - 事業と顧客に近い距離で開発する文化 - PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やKPIの状況・対応方針を深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビュー)を重視し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。 ## キャリアパス 入社後はバックエンドエンジニアとして機能開発・技術基盤の両輪を担いながら、テックリード・エンジニアリングマネージャーなどへステップアップできる可能性がございます。 急成長スタートアップでのEC基盤開発・AI Native開発の実績は、エンジニアとして高い市場価値につながります。 ## 入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング) 入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。 - 1ヶ月目:環境適応と小さな成果 - チームや周辺組織にとにかく慣れていただきます。 - 既存のGoコードベースとアーキテクチャのキャッチアップをしていただき、軽微な機能追加やバグ修正を通じて、リリースフローを回せるようになっていただきます。 - 終盤には、徐々に大きめの機能開発や技術課題に携わっていただきます。 - 2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ - 特定の大きめの機能開発の、仕様検討から実装・リリースまでを自主的にリードしていくことにチャレンジいただきます - 3ヶ月目:技術課題など、より大きな課題への対応 - チームや組織全体の開発効率を上げるには?技術的な課題で優先するべきものは?など、開発文化や技術に関する意思決定に関わっていただくことを期待しています。 ## 選考フローと技術課題について お互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。 - カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう) - 一次面接(技術・カルチャー:EM・CTO / 60〜90分) - 課題選考(技術:EM+現場エンジニア/ MAX90分) - GitHubアカウントをいただき、ご自宅で取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。アルゴリズム問題等ではなく、実務に近いAPI設計・実装能力(ディレクトリ構成、テストの書き方など)を拝見させていただき、そちらを元にディスカッションをさせていただきます。 - 最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分) - 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。 ## カウシェをもっと知る - 採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/ - Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck - 社員インタビュー:https://note.com/kauche - TechBlog:https://zenn.dev/p/kauche 歓迎スキル - Go、Google Cloudでの開発・運用経験 - あればベターですが、他言語・環境での経験がしっかりあれば問題ございません - テックリード、チームビルド、プロセス改善の経験 - アーキテクチャの設計や技術選定の経験 - フロントエンド、モバイルアプリの開発経験や、PM経験 求める人物像 **同じ志を抱ける方** - 「日常に楽しさを」「新しい生活圏のカタチをつくる」への共感 - 「変化を愛す」「追い風をおこせ」「成果でつなげ」「好きを大事に」への共感 - ECの体験には可能性があると少しでも感じる方 **挑戦する気持ちをお持ちの方** - 0→1, 1→10, 10➝100,1000 の目まぐるしく変化する環境で挑戦したい方 - 10兆円を超える、他に類を見ない巨大市場にてチャレンジしたい方 - ソフトウェアを軸に大きなチャレンジを行いたい方 応募概要 給与 # 年収 年収 804万円 〜 1,560万円 # 月給 月給 670,000円〜1,300,000円 - 基本給(510,476円〜990,476円) - 固定残業手当 (40時間分相当 159,524円〜309,524円) - 固定残業時間として40時間を含む # 給与備考 所定時間外、深夜または休日の時の割増賃金率は下記の通り - 所定時間外・所定超:0% - 法定超月45時間迄・限度時間超:25% - 法定超月60時間超:50% - 深夜:25% - 法定休日:35% 勤務地 東京本社 〒150-0041 東京都渋谷区神南1丁目12-16 アジアビル9F 出社頻度:ハイブリッド出社(週3日の出社) ※変更の範囲:本社および全国の支社、営業所 雇用形態 正社員 勤務体系 フレックスタイム制(正社員は全職種に適用) - 標準労働時間:1日8時間 - フレキシブルタイム:6:00-22:00 - コアタイム:11:00-15:00 - 休憩時間:1時間自由取得 試用期間 あり(3ヶ月) 福利厚生 # 福利厚生 - 社会保険完備(健康保険/厚生年金/介護保険/雇用保険/労災保険) - 通勤手当(最大月額30,000円) - 退職後も失効しないストックオプション # 休日 - 完全週休2日制(祝祭日、年末年始等) - 年次有給休暇 - 特別休暇(入社時に5日間) - エフ休(女性特有に関する体調不良・検査に対する休暇/月1回) - 慶弔休暇 - 産休・育休 - 子の看護等休暇 # 受動喫煙対策 - 屋内原則禁煙(喫煙室あり) # その他手当・制度 - リファラル採用手当 - 部活動制度(活動費用の一部補助あり) - 書籍・セミナー補助制度 - KAUpos手当(ピアボーナス制度) - 歓送迎会に関わる費用補助 # その他手当・制度 - 業務内容の変更の範囲:当社事業に関わる業務全般
Dev032_Principal(Backend Engineer) / 正社員
株式会社カウシェ
Dev011_Backend Engineer / 業務委託
株式会社カウシェ
Software Engineer, Backend - Merpay
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Software Engineer, Backend (Foundation) - Mercari Marketplace
Mercari
Backend & Cloud Engineer
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