【H2-02】デジタルサービス開発G_「東京都公式アプリ」テクニカルアーキテクト(エキスパート)
- Hiring from
- Japan
- Work type
- Hybrid
- Posted
- Jul 5, 2026
【テクニカルアーキテクト】都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリ 仕事概要 <配属予定部署> デジタル事業本部 デジタルサービス開発グループ <業務内容> 「東京都公式アプリ」(通称:東京アプリ)は、将来的に都民1,400万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指すデジタル行政サービスです。手続きのみならず、補助金・交付金のもらいそびれ・知りそびれの解消、東京都内の行政サービスのID一元化など、多くの行政課題を解決することを目的とした東京都の一大事業です。 デジタル事業本部 デジタルサービスグループは、その開発・運用を担っており、機能拡充を迅速に行なっていくため、東京アプリの内製化を推進しています。 このポジションでは、東京アプリ内製化プロジェクトのテクニカルアーキテクトとして、東京アプリの要件定義・設計から開発・運用までを一貫してリードし、サービス全体の開発・機能拡充に貢献いただきます。民間と異なり、文字通り全ての人にサービスを届けるべく、デジタルデバイド対策やアクセシビリティなども考慮しなければならない難しい仕事ですが、一緒に東京の未来を作っていきませんか? 【参考資料】 ・https://codezine.jp/article/detail/21734 ・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) ○ 多様なユーザとユースケースをカバーする形での、新機能の要件定義 ○ 都民1,400万人が利用するシステムの設計・実装・品質担保 ○ プロジェクト内外の関係者との要件調整・技術支援 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 <採用予定人数> 若干名 <選考方法> 書類選考 カジュアル面談、面接 ※選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります <その他 参考資料> ▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/ ▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介 都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/ 東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと https://diamond.jp/articles/-/367738 東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌 https://biz-journal.jp/it/post_388749.html 東京都公式アプリの内製開発が始動! 都民1400万人がユーザーとなるプロダクトの現在地とは https://codezine.jp/article/detail/21734 必須スキル <配属予定部署> デジタル事業本部 デジタルサービス開発グループ <業務内容> 「東京都公式アプリ」(通称:東京アプリ)は、将来的に都民1,400万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指すデジタル行政サービスです。手続きのみならず、補助金・交付金のもらいそびれ・知りそびれの解消、東京都内の行政サービスのID一元化など、多くの行政課題を解決することを目的とした東京都の一大事業です。 デジタル事業本部 デジタルサービスグループは、その開発・運用を担っており、機能拡充を迅速に行なっていくため、東京アプリの内製化を推進しています。 このポジションでは、東京アプリ内製化プロジェクトのテクニカルアーキテクトとして、東京アプリの要件定義・設計から開発・運用までを一貫してリードし、サービス全体の開発・機能拡充に貢献いただきます。民間と異なり、文字通り全ての人にサービスを届けるべく、デジタルデバイド対策やアクセシビリティなども考慮しなければならない難しい仕事ですが、一緒に東京の未来を作っていきませんか? 【参考資料】 ・https://codezine.jp/article/detail/21734 ・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) ○ 多様なユーザとユースケースをカバーする形での、新機能の要件定義 ○ 都民1,400万人が利用するシステムの設計・実装・品質担保 ○ プロジェクト内外の関係者との要件調整・技術支援 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 <採用予定人数> 若干名 <選考方法> 書類選考 カジュアル面談、面接 ※選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります <その他 参考資料> ▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/ ▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介 都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/ 東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと https://diamond.jp/articles/-/367738 東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌 https://biz-journal.jp/it/post_388749.html 東京都公式アプリの内製開発が始動! 都民1400万人がユーザーとなるプロダクトの現在地とは https://codezine.jp/article/detail/21734 歓迎スキル 〇 TypeScript、Go、Java、Rust、PHP、Rubyなどのプログラミング言語を使った3年以上の開発経験 〇 要件定義などの上流工程からプロダクト開発に関わった業務経験 〇 AIコーディングエージェントを活用した業務経験 〇 リレーショナル DB の設計経験 〇 OAuth 2.0、OpenID Connect など、認証認可の仕組みに対する理解 〇 XSS、SQL Injection、CSRF、サプライチェーンアタックなどセキュリティに対する理解 〇 クラウド環境(AWS, Azure, GCP)での実装経験 〇 高トラフィックサービスの開発・運用経験 〇 大規模システムの監視・アラート設計経験 〇 ユニットテスト等の自動テスト実装経験 〇 継続的インテグレーション/デリバリー(CI/CD)パイプラインの構築・運用経験 〇 アクセシビリティ対応の実務経験 〇 公共系システム、個人情報を扱うシステム、決済システム連携の経験 求める人物像 〇 ご自身の技術力を社会貢献のために活かしたいという考えをお持ちの方 〇 曖昧な状況でも自ら課題を発掘し、主体的に動き、問題解決を図れる方 〇 GovTech東京と東京都が牽引するDX推進事業への強い共感 〇 公務に向き合う高いコンプライアンス意識、誠実且つフェアーに対応する姿勢 〇 組織横断的にコミュニケーションを自ら取りながら業務に取り組むことができる方 〇 自身を取り巻く環境や状況の変化に順応し、成長に繋げることができる方 〇 最新のシステム・技術・IT業界のトレンドについて、積極的に情報収集を行っている方 応募概要 給与 月給:54万円~81万円 基本給 44万円~66万円(固定残業手当を除く) 固定残業手当 10万円~15万円(時間外労働の有無にかかわらず、30時間分の時間外手当を支給) ※30 時間を超える時間外労働分についての割増賃金は追加で支給 想定年収:750万円~1,100万円 ※賞与含む 〇 賞与:あり(年2回)※賞与は標準評価に基づいた金額を想定。賞与額は人事評価により変動する 〇 昇給・昇格:あり(年1回)※人事評価による 勤務地 一般財団法人GovTech東京 本社 東京都新宿区西新宿2丁目4番1号 新宿NSビル24階 ※業務の状況に応じてリモート勤務をすることも可能です。 (変更の範囲) 一般財団法人GovTech東京が定める場所 雇用形態 勤務体系 標準の勤務時間:フルフレックスタイム制(フレキシブルタイム7:00~22:00、標準労働時間8時間、休憩1時間) 【契約期間】 採用の日から1年6か月を経過した日の翌日以降における最初の9月30日又は3月31日まで ※2026年4月〜9月入職の場合は2028年3月31日まで ※勤務実績考慮の上、1年毎に更新を最大3回(最長5年間)行う事ができます 【休日・休暇】 土曜日、日曜日、国民の祝日、年末年始(12月29日から1月3日まで)、その他団体が定める日 年次有給休暇20日(初年度は、入職月によって変動) 慶弔休暇、特別休暇 【受動喫煙防止措置の状況】 オフィス内全面禁煙 試用期間 あり(3ヶ月) 福利厚生 通勤手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、介護保険、労災保険